ギラツキの流れ〜実践編〜

今回はギラツキに関する具体的な動きを説明します。

一般的に「ギラツキ」は、カフェなどに連れ出してから、ホテルへの誘導までになります。

連れ出しで「いい人」と安心感を演出し、その直後に体を求めるのですから、当然女性からの抵抗が予想されます。

よっぽどの「即物件」でない限り、ある程度、段階を踏んでいくことが必要です。

「ギラツキ」モードに移る前に自分が一番重視しているのは、

いかに早い段階で手を握ることができるか。

ということです。

手を握るのは二つの意味合いがあります。

・女性の体の一部と接触する性的な意味合い

・女性をリードする紳士的な意味合い

ですから、階段を登るときに、さっと女性の手を握ってみると、

女性にその気がある場合
☞手をギュッと握り返してくるとか、良い反応の場合は先の

ステップに進める。

女性にその気がない場合
☞手を握ったとき、女性が不機嫌そうな感じだった場合、

「段差が危ないと思って。」などと言い訳がしやすい。

リスクが少なく相手の反応を確かめやすいのです。

手を握って反応がよい時は、次のステップを狙い続けましょう。

手を繋いだ感触がかなりいい場合

手を繋ぐ → キス → 胸を触る

手を繋いだ感触が良くも悪くもない場合

手を繋ぐ → ※手以外の体を触れてみる → キス

感触の良し悪しの違いで、一例としてこんな流れになります。

「手以外の体を触れる」のは、いきなりキスに進めるか確信が持てないとき、相手の反応を確かめるためです。

例えば、女性の肩を寄せてみるとか、「これいいね」とペンダントに触れながら手の甲を胸に軽く当てて相手の反応をみるなどです。

次のステップを進む前に、常に相手の反応を確かめるのが安全です。

また、相手の反応を確かめるには、手を繋ぐことの他に次のような方法があります。

・手相を見る

・肩を揉む

・指やネイルを褒める

手を繋ぐにしろ、上記の方法にしろ、スケベ心を丸出しでなく、

必然性のあるスキンシップ

というのが女性は受け入れやすくなるので、心がけましょう。