サイトの読者さんから出会い系サイトに関する質問を受けましたので
シェアしちゃいます。

「社会人になってから出会いが極端に減り、出会い系サイトを
登録してみようと思うのですが、自分はルックスに自信があり
ません。大丈夫でしょうか?」

出会い系サイトだとルックスだけで選別されてしまい、
女性と出会うのは難しいというイメージを持っている
男性は多いですね。

これは、出会い系サイトだけでなく言えるんだけど

女性からみて魅力のある男性というのは、

女性にメリット与えられる男性

なんです。

ただ。。。

男性のルックスはそのメリットの1つに過ぎない

それ以上でもなければ、それ以下でもない。

これは、とても大切な考え方!。

女性と出会うためには、相手にメリットを感じさせなければならない。

お金持ちなら、札束でほっぺた引っぱたくもよし

笑いのセンスがあるなら、腹がよじれるほど相手を笑わせるもよし

ただ、たいていの男性は、
どれも突出したものがなく総合力で勝負しなきゃいけない。

ルックスが良くなければ、勝負にならない。

そう考えるのは、恋愛初心者が陥りがちなだね。

間違いなく。

もちろん、ルックスが良ければ有利。

ただ、勝負はそこだけじゃないから。

「男は絶対に顔重視。」そうキッパリ言う女性がいる一方で、
そうじゃない女性もそれ以上にいっぱいいる。

どちらかと言えば、顔重視はごく一部な気がする。

それが分からない男性は見えない敵と戦っている気がする。

たとえば、地方から東京に出てるくる人って
「東京はオシャレな人で溢れている。」
そう勘違いしている。

ごく一部とてもオシャレな人がいる一方で、
たいていは、ごくふつうの格好の人ばっかりじゃない東京って。

でも、情報だけで東京を判断すると、ファッション雑誌から飛び抜けた
洗練されたファッションと秋葉系のオタクのファッション。

この両極しかイメージがないんだ。

要は、少数派の人たちを全体と思い込んでいる。

大多数は、中間の人たちなのに。。

これは、経験不足から生じることだろうね。

実際にあまり女性に会ったことないのに頭の中で
「女性はこういう男性を望んでいるはず」
と決めつけちゃう。

それが見えない敵と戦っている状態。

勝手に頭の中に強敵を作って、
その存在にビクビク怯えて
家に籠って何も動けない状態。

これは、マズい。

そういう人は、まず出会い系サイトを通して、
「10人の女性と会う」
ことを目標に頑張るといいよ。

ここで絶対にエッチしようとか、お金出してヤラしてもらおうとか
欲を出しちゃいけないよ。

あくまで女性を知ることが目的だから。

たぶんその経験を積む過程で、
ちゃんと女性とエッチできるようになる。

ヤろう!ヤろう!思わないでも
自然にエッチできちゃう体質になる。

さて、ルックスに自信がない男性がどうやって
女性にメリットを感じさせるか?

その点についても書きたい。

自分が最近やっているのは、

チケットあるので「アナと雪の女王」一緒に見に行ってくれる人
いませんか?

MAY.Jさん歌声もそうですけど、素敵な女性ですよね。

仕事のプロジェクトがやっと落ち着いたので、明日やっと映画
行けるので、ご一緒できる女性探しています。

こんな感じで相手を募集します。

女性だとなんとなく行きたいとは思っていたけど、
きっかけがなくて映画び行けてない人って多いです。

わざわざ自分でお金出して、一緒に行く相手探してまでは
映画に興味があるわけじゃないけど、
明日(又は今日)暇だしせっかくだから映画行こう♪

女性からすれば、誘いは渡りに船ですね。

チケットと一緒に行く人を両方用意してくれてるんですから。

きっかけを与えてくれる白馬の王子になれるんです。

友人にも「アナと雪の女王見に行った!」って言えるし
デメリットがない!!

何も女性にメリット与えるのに1万円札使わないといけない
わけじゃないんです。

ちょっと頭を使えば、簡単に相手にメリットを与えられます。

まあ、確かに映画のチケット代はもったいないけど、
それでワンランク上の女性とエッチできれば安いもんです。

ちなみに、私は昨日PCMAX(18禁)でこの方法でアポしちゃった。

20歳のフリーターのまりちゃん。

「MAY.Jさん素敵ですよね。映画行きたいな。」
ってメッセージが来た!!

※MAY.Jが素敵と言うと女性から非難されないからお勧めですよ。
AKB好きと言うと未成熟な男性と思われがちなんでが、MAY.Jが
好きと言うと成熟したオトナな男性と思われがちです。
(イメージ戦略は大切です。)

映画を見るメリットは、会ったばかりの男女でも共通の話題が
出来ること。

ただ、メリットは、映画見てる間はエッチできないことかな。

映画見て、その後サンシャインのアルパ辺りでブラブラして
居酒屋で軽く飲む。ほろ酔いになる。

いい感じ。

ちょっと暗くなってから公園の方に誘う。

「こっち」
と爽やかに手を繋ぐ。

即の予感。

いろいろ会話。

「まりちゃんってパーカー似合うよね。」

「えっ、そう?」

「パーカー似合う女性っていいよね。」

「何で?」

「だってパーカーってシンプルでラフな格好だから人によっては
すごく野暮ったく見えちゃうじゃん。」

「かもね。」

「着ている人に輝きがないと埋没しちゃう服だよね。それをオシャレに
着こなせるまりちゃんは本当にいい女だと思うよ。」

「えっ〜。そんなこと言われたの初めて。でも、嬉しいよ。」

まりちゃんは、頬を赤らめ照れる。

パルさんは、分かってくれる。

そう思ったに違いない。
たぶん、ここからの流れは

肩を寄せる→キスする→オッパイを揉む→テマンする

これが正しいセオリーの筈だ。

そんなことは、中学2生の男子でもエロ雑誌を読んで知ってる
定石のはずだ。

しかし、ナンパの即にも
クリエイティブさ
を求めるパルは違った。

工場のベルトコンベアのように決まりきったルーティンを良し
としない挑戦者の態度がパルにはある。

今までの常識を崩すことで新しい自分の可能性を引き出したい。

「リスクを冒す」こと新しいフロンティンアを開拓していく
精神を見せることを決意した。

ベンチに座りながら、ズボンのベルトを緩める。

ズボンを下ろそうとする。

「えっ、何しようとしてるの?」

「うん。俺?」

「もしかして酔ってる?」

「ありのままの〜 チ◯コ見せるのよ〜♪」

「はあ!?」

「私は〜、自由よ〜♪」

「自由すぎるだろ!」

まりちゃんは怒ってどこかに
行ってしまった。

ユーモアのセンスのない女だったのだ。

いい雰囲気だったのに。

リスクを冒した結果として、エッチが出来なかった。

だが気にしない。

逃げの気持ちからエッチ出来なかったのは次に繋がらないが
攻撃的なプレーの結果の失点は次回に経験としていきるはずだ。

おそらく、読者の9割はこれはネタだと思っているに違いない。
(ここまでちゃんと読んでる人も少ないだろうが。。。)

いい雰囲気までいって、そんな馬鹿なことしてぶち壊すヤツが
いるはずがない。。。

でも、自分はそんな常識でがんじがらめの世の中が嫌いだ。

最後にひとこと。

挑戦こそが即を作る

 

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