兵庫県神戸市 31歳  PCMAX(18禁)神待ち体験談

仕事の関係で出張が多い関係で、東京はだいぶ詳しくなった。

自分のお気に入りは新宿歌舞伎町だ。

家出をしたいわゆる神待ち少女が多い。

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神待ち少女と言っても、円光で生計を立てているプロのような
女性もいる。

自分はそういった女性には興味がない。

単純に寝どころと引き換えに一夜を共にする
純粋な神待ち少女を狙っている。

自分は会社員だし、何もお金が惜しいわけではない。

しかし、プロと遊ぶなら風俗行けばいいだけだ。

お金で買えない女性を手に入れる。

それこそが出会い系サイトの醍醐味だ。

神待ち少女というと渋谷をイメージする男性が多いが、
渋谷はプロが多いというのが私の印象だ。

去年の夏の出張でゲットしたのは、
何と神戸から家出の19歳フリーターだ。

PCMAX(18禁)は比較的10代の可愛い娘が多いと思うので
愛用している。

今回もPCMAX(18禁)でのアポ。

東京出張のときはたいてい新宿でのアポを狙う。

待ち合わせ場所の西武新宿線の喫煙所に行くと
メールでの特徴通りの小柄な娘がいた。

若者が履きそうなダメージ系のオシャレなデニムに
細身な体をより強調できるタイトな白のTシャツ。

小ぶりそうな胸だが、シャツのタイトさで胸の上半分が
ハミ出そうだった。

小麦色の健康そうな肌で、ギャルと美少女と良さを
併せ持った感じだ。

Tシャツは、丈が短めで背伸びをするとおヘソが見える
若い子じゃなきゃ着れない代物だ。

10代特有の肌のみずみずしさがあるが、
髪は茶髪でちょっと傷んでいる。

美しさと薄汚さを併せ持つ若者特有の魅力に
私は会うなり勃起した。

歳は10歳以上は慣れているが、
同郷のよしみで話が弾んだ。

名前は、ユリだ。

漢字でどう書くかまでは聞いていない。

ちょっとドンキホーテで買い物に寄りたかったのだが、
「ごめんなさい。先に食事いいですか?」
と申し訳なさそうに言った。

ユリは空腹だったんだ。

すぐに食べられる「はなまるうどん」に入った。

温玉ぶっかけの中盛りを2つ頼んだ。

もちろん冷たい方だ。

うどんを口にすると、彼女の顔の精気が
みるみる蘇るのが分かった。

形だけの愛想笑いだけだったのが心からの笑顔になり、
表情が豊かになり、10代のあどけない魅力が増してきた。

やはり、人間にとって食は大切だ。

そこで家出の理由などを聞いた。

義理の父親の暴力が原因らしい。

母親は見て見ぬフリらしい。

出会い系サイトで男性と体の関係を繰り返す女性には
家庭環境が複雑な女性が多い。

逆に言えば、家庭環境が複雑な娘は
チャンスだということになる。

こういった娘は、心のどこかで
本当の父親的なものを求めている。

だから、同年代の女性なら決して付き合わないような
年上や中年の男性と平気でカラダの関係になってします。

これは、私が出会い系サイトを通して学んだ経験則だ。

家庭への不満をぶちまけたユリは、
話を丁寧に聞く私に対して好感を持ってきた。

「せっかくだから外をふらふらしたい。」
と言ったので、歌舞伎街近辺を“デート”した。

ユリはドンキホーテに入ると、いろいろな商品を観察した。

高い位置にある商品を取ろうと背伸びをするとシャツの丈が短い
ので背中やおへそが見えて目のやり場に困る。

ローライズのジーンズからは薄いピンクのパンツが
3分の1ほど丸見えになった。

若者らしくコスプレの服やらセクシーな下着など興味津々だ。

ただ、とりわけ興味を持ったのが夏っぽいサンダルだ。

オシャレな大学生が履きそうなサンダルだが、
値段は3千円ちょっとだったので買ってあげることにした。

彼女は、今日一番の笑顔を見せた。

やはり、買い物を暖かい目で見守り、
欲しがるものを買ってあげる。

これは、彼女にとって父親的なものであり、
買ってもらった商品以上に
その状況に喜びを感じているのだろう。

店を出ると、ユリから腕を組んできた。

この辺りから自分もユリとのセックスを現実のものとして
考え出した。

「何もしない」と見え透いたウソでホテルに連れ込むか
それともキスをしておいてからホテルに誘うか
頭の中でいろいろシュミレーションする。

「ねえ、話聞いてる?」

マズい、マズい。考え出すと人の話を聞かない悪いクセが出た。

「ごめん。仕事のこと考えていた。」
とっさに口からウソが出た。

「仕事なんてウソでしょ。」

「怒っているの?」

「人の話聞いてなかった罰として
今晩は一緒に泊めてもらうよ。」

まさかの罰だ。それも最高の罰だ。

ホテルに誘う手間が省けた。

下手にキスを狙って逃げられるリスクをとるより
ホテルに入ってからカラダを求めることにした。

このままホテルに行くよりも、ワンクッション置くことにした。

まず、バッティンセンターに誘ってみた。

ユリは興味を持った。

「最近、運動不足だからちょうどいい。」

自分は小・中学時代野球をしていたので、少々自信がある。

長打を連発して彼女にいい所を見せることができた。

おチビで非力な彼女は、彼女はへなちょくスイングだったが
なぜかバットにボールがかする。

一球だけ前にヒット性のライナーが飛び、
誇らしげに私の顔を見る。

その自慢気な顔が愛おしい。

バッティングセンターを出ると、
大久保よりのホテル街に向かった。

ちょっとオシャレなホテルに入ると
ユリは珍しいものを見るかのように
辺りを無邪気に見回した。

豪勢な滝やライトアップに感激している様子だ。

「きれいね。見てみて。」

これから男女2人きりでホテルに入るという
緊張をまったく感じていないようだ。

どちらかというと、自分の方がこれから
ちゃんとユリとセックスができるか緊張しだした。

19歳の娘は気まぐれだ。

ホテルに入ったんだから、セックスするのは当然。

そんな理屈が通じない場合がある。

想像以上に部屋は広く、くつろげた。

ユリはベットの上でぴょんぴょん飛び跳ねた。

広いベットがユリの小柄さを強調していた。

まるで可愛い小動物のようだ。

「あっ、サンダルありがとうね。大切にする。」

ユリがそういうと、彼女の肩に手をやって
ぐっと抱きしめた。

抱きしめると彼女のカラダの力がふっと抜け
私にすべて身を任せているのが分かった。

彼女が目をつむると、唇を重ね合わせ徐々に奥深く
舌を挿入した。

若い女とのキスは格別だ。

気のせいか甘い味がする。

そのまま彼女をベットに押し倒し、
デニムを触ると汗で湿っていた。

「恋人でもない男性とこのままエッチしても平気なの?」

「仕方ないでしょ。この状況で、男の人は我慢できないでしょ。」

19歳ながらユリは“立派な”見識を披露した。

ユリは相当男を知っているに違いない。そう思った。

もちろん、これからプレーを進めれば彼女の経験値が分かる。

それを確かめるべく、彼女の服を脱がす前に自分のズボンを下げた。

ペニスがパンツから踊り出て、反り勃った。

自分のペニスは標準サイズだが、ユリの小顔の前に突き出すと
目の錯覚でなんとも立派なものに見える。

だから、小さいオンナは最高だ。

「いきなりフェラなの? 変態さんだったのね?」
ユリはそう苦笑いすると、素直に私のペニスの先っぽをつまんで
ベロでねっとりと舐めた。

舐めるポイントが的確だ。カリのいい場所をついてくる。

そして口の中全体にすっぽりペニスを包み込む。

若くてピチピチのユリの顔と中年男性の使い古した皮のたるんだ
ペニスの対比がたまらなく興奮した。

とても清らかなものを、おぞましい汚物で汚す喜びを感じられずに
いられない。

これはいい絵だと思い、スマホを取り出して、しゃぶる彼女の姿を
しっかり撮影させてもらった。

「撮ってもいいけど、変なことに使わないでね。」

「大丈夫、家に帰って“復習”に使うだけ。」

そう言うとユリは

「ぷっ。」

と吹き出し、

「あはは。」
と可愛く笑った。

「じゃあ、頑張ってするから、しっかり復習に使ってね。」
ユリが小悪魔的な表情で囁いた。

彼女のフェラチオのテクはここ最近風俗嬢を入れても
突出して上手かった。

もちろん、顔がロリ系でS級美少女だというのも心理的なプラス
を差し引いても本当にうまかった。

このままだとすぐに射精してしまうと思い、フェラチオを遮り
挿入のためにゴムを探した。

「ちゃんと外に出してくれるなら、ゴムなくていいよ。」
そう言ってくれた。

ここは遠慮せず生で挿入した。

なま温かい液がねっとりペニスに吸い付く感覚だ。

ペニスがポカポカする感じがする。

腰をハードの振ると、ユリの喘ぎもだんだん激しさを
増してくる。

最後は、「はあ〜ん。はあ〜ん。」と狂ったように
大声で叫び出す始末だ。

この女と青姦は無理だと思った。

最後にイキそうになったのでペニスを抜いて
ユリの小麦色のお腹に白い液をドピュドピュ出した。

お互い運動不足の人間が200mダッシュしたかのように
ハーハーと呼吸を繰り返した。

「満足してくれた?」
ユリが尋ねる。

満足しないはずはないが、なぜかクールに
「ああ。もちろん。」
と答えた。

「よかった。」
と返事が返ってきた。

「もう会うことないと思うから言うけど。。。」
とユリは自分の生い立ちを話しだした。

彼女が14歳のとき、義理に父親にレイプされたこと。

そして、それからも義父の友人を含め3、4人にまわされる
こともしばしばだったらしい。

彼女がリストバンドをとると、リストカットの痕がある。

自分を汚らわしく、思ったらしい。
または、母親に対する罪悪感かもしれない。

ユリはこんな深刻な話を涙もなく淡々と話し続けた。

女の強さを知るとともに、私はこの義父を許せないと思いながらも
さらに幼いユリが3、4人の中年男性に襲われるシーンを想像して
つい興奮してしまった。

勃起したチンコをさすりながら、男の業の深さを嘆いた。

その後は、2人とも6時ごろまで疲れですっかり寝ついた。

そして、翌朝も朝勃したチンポを舐めさすと、
性欲が急に湧いてきて、もう一発ヤッて別れた。

確かに風俗に行けば、ユリのような可愛い娘とも
苦労せずセックスできるかもしれない。

しかし、出会い系サイトでは、確実に女を抱けるわけではないが
ドキドキだったり、語り尽くせぬ思い出が残る。

ここでは、書けないような経験も何度かした。

また、夏が待ち遠しい。

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