東京都足立区 34歳 ヒロ  

出会い系サイトの優良サイトPCMAX(18禁)に登録して1年が経ちました。

実家の岐阜から足立区に引っ越して暇だったのでPCMAX(18禁)に登録した
のが始まりです。

戦果は、1年で9人とエッチ。

会っただけの娘は、プラス8人くらい。

この結果がいいのか悪いのか分からないのですが、
月3千円くらいの出費でこの成果ですから
個人的には満足しています。

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ただ、私には強い性癖があって、
アナル舐めをしてもらうのが大好きなんです。

初めてアナル舐めをしてもらった時、
気持ちいいのはもちろんなんですが
こんなに汚いところをペロペロしてもらう満足感。

世の中でこんな気持ちいいプレーはないなと
病みつきになりました。

ただ、アナル舐めって風俗嬢でさえ嫌がる娘が多いです。

昔の風俗嬢はプロ意識があって、シャワーできちんと洗えば
アナル舐めOKって娘が多かったんですが、最近の風俗嬢は、
全くアナル舐めをしない不届き者が増えました。

もちろん、PCMAX(18禁)で出会った女の子にもアナル舐めをお願い
するのですが、確率は9人中で2人とやはり低確率です。

そんな中、幼稚園の先生の由加ちゃんは、
すごいサービス精神の塊でした。

由加ちゃんと待ち合わせをしたのは、
半年ほど前に北千住の丸井の前でした。

冬のせいもありますが、露出の少ないお母さんウケしそうな
清楚系の子です。

職業柄だけではないのでしょうが、顔がいつもニコニコしていて
ほのぼのとした癒されるタイプの女性でした。

北千住のピンサロやキャバク街の近くにいっぱい居酒屋が
あるのですが、その辺りを2人で歩くと

「これって、どういったお店なんですか?」

と質問されて答えに窮しました。

昔お世話になった店なので、よく知っているのですが、
女の子がオチンチンをペロペロしてくれて
ドピュとするお店だよとは、さすがにシラフでは言えません。

話をはぐらかして、こじんまりとした居酒屋に入りました。

由加ちゃんは、23歳で社会人なんですが、
ほとんどお酒を飲んだことがないらしいのです。

21歳で初めて居酒屋に行ったとのことです。

普通は高校生でも少しくらいは飲めるはずなのですが。。。

そんな,由加ちゃんは、お姉さんの結婚式が近いらしく
超ウキウキらしいのです。

仲のいい姉妹のようです。

そして、ご機嫌でかなりお酒が進みました。

私は敢えて、カルアミルクのように口当たりが良くて
あとから酔いが回ってくるお酒を中心に勧めました。

由加ちゃんにそんなお酒の知識があるわけもなく、
無邪気に「ジュースみたい。」とどんどんグラスが開きました。

由加ちゃんは、酔うとかなり陽気になってきて、
私にも軽く叩いてきたり、
腕を組んだりして絡むようになりました。

口数も増えて、

「私たちも早く結婚相手見つけなきゃね。」

「とくにヒロ君はもう34だし、ヤバいよ。」

と軽口が増えました。

「お店に迷惑だから、そろそろ出ようよ。

と会計をすませました。

2人で、4,800円でした。

「あっ、いくらでした?」と由加ちゃんが財布を広げた瞬間に、
チャリチャリっと十数枚の小銭がこぼれました。

「いいよおごるから。」と小銭を拾うのを手伝うと、
しゃがんだ格好のためにスカートの中からパンツが目に入りました。

シルク素材の淡いピンクでした。

由加ちゃんは、私の視線に気づいたらしく

「あ〜っ、見たでしょ!」

「見てない。見ていない。」

「いや〜、見てた。」

「シルクの薄ピンクなんて見ていない。」
わざとそうボケを入れると、

「あ〜、やっぱり見てた。」
と由加ちゃんが笑いながら、ほっぺを膨らました。

しかし、私は急にムラムラしてきて、由加ちゃんの手を握り
肩を抱き寄せて、キスをしました。

由加ちゃんは、驚いて一瞬目を大きく見開きましたが、
抵抗する様子はなく、舌をゆっくり絡めました。

キスが一段落すると、
「もう、今のはおごってくれたお礼だよ。」
と由加ちゃんがいいまいた。

しかし、私はまだ興奮がおさまらず、
「今のは、まだ千円分だよ。」
と今度は胸をわし掴みにしながら、キスをまたしました。

由加ちゃんは、仕方ないなあという顔をしながら
私のなすがままになりました。

そして、ホテルに向かいました。

ホテルに入ると、由加ちゃんは一目散にベットに飛び込みました。

相当酔いが回っているようです。

その由加ちゃんに覆い被さり、抱きつきキスをしました。

シャツのボタンは速攻で外して、上質な素材のブラジャーを
私の頬にすりすりしました。

心地よい感触です。

その感触に満足すると、ブラを外して乳首とその周囲を
ねぶり回しました。

由加ちゃんは、「あっ。」と声を漏らすと、
私の舐めるスピードを加速して
彼女を満足させようと試みました。

そして、スカートをまくり上げると、先ほどチラ見した
薄いピンクのパンティーが現れました。

パンティーを下げると由加ちゃんは恥ずかしそうに手で
茂み部分を隠しますが容赦しません。

手をどけて、穴に舌をねじ込みます。

乳首以上に興奮が高まった由加ちゃんにフェラチオの
お願いをすると丹念に舐めてくれました。

特別すごくテクがあるわけではありませんが、
サオや玉ぶくろを舐め上げる丁寧な仕事ぶりに
また彼女の優しい性格に好感が増しました。

もしかしたらと思い、由加ちゃんにアナル舐めのお願いをしました。

率直に「お尻の周りを舐めてくれない?」とお願いをすると
「えっ、お尻?」と驚かれました。

「うん。お尻だよ。」

「どの辺なの?」

まずは、穴から遠くの部分を指定して、徐々に中央に誘導をしました。

そしてついに、
「穴の部分舐めて欲しいな。」
とお願いすると、

「えっ、そんなこと今までカレシにもしたことないよ。」
と驚かれました。

「じゃあ、初体験だね。」

「えっ、でも。。」

「お願〜い。」
と園児のように甘えて懇願しました。

すると根負けしたらしく、
「ちょっとだけよ。。」

「うん。もちろん。」

由加ちゃんは、恐る恐る顔をアナルに近づけて、
舌でちょんちょんと突いてきました。

表情はこわばっていますが、意を決したように舌の全面を
穴に触れてベトっと舐めました。

やった!

私の今までの経験では、ここまでしてくれた女性の
ほぼ100%がきちんとアナル舐めをしてくれます。

ノリノリではないけれど、由加ちゃんはフェラをしたときと
同じように丁寧にお尻を舐めました。

徐々にコツが掴めてきたようで、私の快感もかなり
高まったきました。

今度は、「あっ。」と私が声を漏らしました。

「え〜っ。お尻がこんな感じるなんてビックリ。」
と彼女は率直な感想を述べました。

充分にアナル舐めを堪能すると、最後には挿入を試みます。

ゴム無しで挿入しようとしましたが、
「赤ちゃんができないようにして。」
と暗にゴムの装着をほのめかしました。

彼女なら押せば、生でセックスできたかもしれませんが、
パーフェクトなアナル舐めに感謝の意を込めて
ゴムを付けました。

フィニッシュをすると、2人はすぐに睡眠に陥りました。

2時間くらい睡眠をとると午前1時になっていました。

終電はなくなっていましたが、彼女は翌日に仕事があるので
帰宅するといいました。

足りるか分かりませんが、西新井までのタクシー代として
彼女に3000円ほど渡しました。

「ありがとう。」
と彼女は何事もなかったかのように淡々とお礼を言いました。

「こちらこそ、ありがとう。すごく気持ちよかったよ。」

「うん。」

彼女との出会いがPCMAX(18禁)に登録して一番の思い出です。

彼女はちょっと後悔しているのかもしれませんが、
私は大満足でした。

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