千葉県船橋市 34歳   処女とのPCMAX(18禁)体験談

出会い系サイトを使い始めて半年になりました。

いろいろな経験がありましたが、いちばん印象に残っているのが
「18歳の処女」とのセックスです。

出会いSNS PCMAX(18禁)(PCマックス)

いくら貞操観念がなくなっているとは言え、
出会い系サイトで処女を捨てるなんて、
「三流のエロ雑誌じゃあるまいし。」と思っていました。

しかし、実際にいたんです。

自分も高校、大学時代はまったく遊んでいなかったので、
処女とエッチする経験がありませんでした。

友人が「処女は面倒くせ〜」と言うのを聞きながら、
どう面倒くさいのかと羨ましく思っていました。

実際、面倒臭いにしても、女性の初めての男性になれるというのは
オトコにとっての夢ではないでしょうか?

自分がアポしたのは、木更津に住む18歳の女の子。

写メを見てもすごい可愛い女の子だったのですが、
「ちょっと条件があるのですが、エッチできますか?」
とメッセージがきました。

ワリキリは原則しないのですが、可愛かったので興味本意で
いくらだろう思って条件の確認の返信をしたところ、
「エッチを教えてほしいのですけど、キスはできません。
それもでいいですか?」

こんなオイシイ話本当かな?と疑いつつも
悪い話ではないのでアポを取りました。

木更津の娘なのに千葉駅で会いたいとのことです。

よくよく理由を聞くと、「絶対に友達に見られたくない」とのこと
でした。

約束の千葉駅で待ち合わせると、
雑誌やAKBにいてもおかしくない可愛い娘でした。

U15とかの「ローティーン雑誌」で特集されそうな娘です。

彼女の格好はグレーのパーカーに、
今時の黒を基調としたミニのスカートで
生足にスニーカーというカジュアルな格好でした。

スポーティーな帽子でボーイッシュな格好が
美少女ぶりを際立たせます。

よくAKBメンバーなんかのオフの私服姿のような格好です。

舞台衣装と違ってとってもラフなんだけど、
決まっている感じです。

取りあえずマクドナルドに行こうかと提案しましたが、
人に見られると困るからと個室になれるカラオケに
行くことになりました。

18歳で、週5でアルバイトをしているそうです。
いわゆるフリーターですね。

ただ、地元の友達が処女を捨てる話を聞き続けて、
焦りを感じているようです。

綺麗な彼女はプライドもあるのか周りの友人の目を気にして
つまらない男とも付き合えないし、
かと言って“処女”っていうのがイヤみたいなんです。

何度か処女じゃないって、周りの友人にウソをついていたらしいです。

ウソがバレそうになったのが、「ザーメンの味」についてガールズトーク
で盛り上がったとき、当然「苦い」という話になったんらしいです。

ザーメンは何の味に近いかという話題になったとき、
コーヒー=苦い
というイメージがあったらしく

「コーヒーの味だよね」
て言って皆に笑われたらしいんです。

そのトラウマがあり、絶対に処女を捨てようと決意したらしいんです。

ただ、彼女のような可愛い娘だから、私のようなオジさんではなく、
20代の若くて格好いい男性はいくらでも見つかるだろうと思って
その点を聞いてみたんです。

すると、歳が近い男性だとどうしても見下されたくないという
対抗意識が出るみたいなんです。

歳の近い男性に「セックスを教えてもらう」ということに
抵抗があるらしく、そういった意識のまったく持ちようのない
30代の男性を選んだらしいです。

30代の男性が相手なら背伸びする必要がないですよね。

歳とってて、人生で初めて良かったと思いました(笑)

「一応、条件としてはただセックスするだけじゃなくて、ラブホテルの
仕組みとか、セックスの手順とか質問したら答えて欲しいの。」

何ともお安い御用です。

こんな娘を買おうとすれば、3万以上はするはずです。

「あと、キスも好きな人じゃないとダメなので。」

「約束する。じゅあ、フェラチオは?」

「フェラチオは覚えたいので、させてもらっていいですか?」

「大丈夫だよ。」

ダメな筈がない。

「じゃあ、ホテルに行く?」

「うん。」

栄町方面のラブホテル街に向かいました。

ホテルに入ると、カノジョはフロント周りをキョロキョロと見回しました。

部屋のパネルを確認すると、「405室でいい?」

彼女は、「512号室がいい。」
と言うと、私は512号室のキーを抜き、
フロントで前金を払いました。

部屋に向かう途中で、宿泊と休憩の違い、
サービスタイムの仕組みなど説明しました。

こんなことは、誰から教わらなくても自然と分かることなのですが、
彼女はしっかり予習を欠かしません。

部屋の中に入ると、彼女は漏らさず辺りを見回し、
風呂、トイレ、冷蔵庫空調を確認しました。

その作業を一通りすますと、彼女はベットにチョコンと座り、
ふわふわ具合を楽しむと、急に真顔になりました。

これから見知らぬ中年男とセックスをしないといけないことに
我に返ったようで、「じゃあ、普段どおりお願いしていいですか。」

「分かった。」と言うと彼女をギュッと抱きしめて、
いつものクセで思わずキスをしようとしたが、
約束を思い出しました。

彼女のパーカーを脱がすと、カラープリントのTシャツ一枚になりました。

パーカーを着ていると気づかなかったのですが、
細身な割に胸の膨らみがあり、胸にプリントされた「GIRL」と言う文字が
胸の膨らみと歪みながら伸びていました。

興奮で我慢できず、手を彼女のシャツの中に入れて、
ブラをずらしました。

ピンク色のブラを彼女からはずし、シャツをまくしあげて
乳首を舐めました。

私が舐めているところを、じっと眺めていたかと思うと
天井を見上げてひと呼吸しました。

「私このまま、じっとしてていい?」

「うん。いいよ。ただ、男が頑張っているときは、『あっ』とか喘いだ方が
いいよ。ただ、やり過ぎるとわざとらしいから注意して。」

カノジョは、うっすら声を漏らしましたが、決して器用な感じでないのが
分かりました。

そして、私も自分で全裸になりたかったのですが、
彼女に男性の服を脱がせる練習をさせてあげることにしました。

上半身はあっという間に脱げ、靴下も上手に脱がしてくれました。

ただ、ベルトとジーンズのチャックの扱いがうまくいかず
格闘している不器用な姿に愛おしくなりました。

カノジョは、ペニスをまじまじと見ました。

「おちんちん見るのは、お父さん以外初めて?」

「わたし、小さいときからお父さんいないの。」

気まずい沈黙が流れましたが、話を変え、
「先端が濡れているでしょ。これは興奮したときに出る液。
興奮液と言って精子じゃない。」

「ふーん。」

「しゃぶってもらっていい?」

カノジョは、返事をすることなく、ペニスを口に含めてみました。

キスができない分、このフェラで初めて彼女の唾液のねっとりさを
感じられました。

「こんな感じ?」

「うん。あと先っぽはカリといって男が一番気持ちいいところ。」

そして、慣れている女に見られるためには、玉袋を丁寧に舐めた方が
いいなどアドバイスをしました。

そして、最後に挿入の場面になりました。

彼女の下半身を確かめるとしっかりと濡れていました。

彼女にとっても初体験かもしれませんが、
私にとっても処女は初体験です。

しかも極上の獲物です。

処女がどう面倒なのかしっかり学習しようと
私も初めて真剣な気持ちになりました。

クリをしっかりいじると、ペニスをゆっくり挿入。

カノジョは「うっ。」
と顔をしかめますが、ゆっくりと挿入。

特に出血もなくスムーズに入りました。

あとは、挿入後のピストンのスピードを極端にゆっくりに
した以外はとくに非処女と変わりがなかったです。

私は拍子抜けしましたが、幼い顔の彼女は顔を歪めて必死に
耐えている感じです。

興奮がマックスになると、彼女の口びるを触れました。

キスを猛烈にしたくなりました。当然、約束は分かっていましたが
衝動は抑えられません。

舌をカノジョの口にゆっくり挿入すると、
「うんっ!」と彼女は顔を背けました。

「あっ、キスは。。。」

と言いましたが、「ゴメン」と再度、
舌を今度は力強く押し込みました。

カノジョは、極端に顔を歪め拒否の意志を表示しましたが、
しっかり上から押さえ込まれたポジションから
逃げ切れるはずもなく抵抗を諦めました。

そして、フィニッシュ。

ドピュ。ドピュ。

「約束破っちゃったんですね。。」

「ごめん。」

彼女が怒るのかと思えば、発射したゴムを引き抜き、
「あっ、この味確かめなきゃ。」
とゴムに溜まった精子をひと飲みしました。

味を確かめるゆとりなく、彼女は流しに走り出しました。

「オェー」と可愛さを装う暇もなく、
濁液を速攻で吐き出しました。

彼女の背中をさすりながら、
「どう間違ってもコーヒーの味じゃないだろ。」

「うん。」

「これが精子の苦さだよ。」

その後、ベットの寝転がり、気になる点を質問されました。

丁寧に答えてあげました。

しかし、彼女は話を戻しました。

「ちょっと、キスは約束違うよ。好きな人じゃないと。。。」

と彼女は言いました。

「悪い。」

「キスは女性にとって大切なんだから。」

内心「セックスも大切だろう。」とツッコミたくなりましたが、
素直に謝りました。

「お詫びにお小遣いる?」

「イヤ、援交みたいだから嫌。」

純粋な娘の気持ちを汚した自分を少し恥じました。

彼女にとっても,私にとっても貴重な体験になりました。

ただ、 彼女にとっては、ちょっとほろ苦さが残ることでしょう。

PCMAX(18禁)で最高の体験をしました。

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