新宿区 27歳 PCMAX(18禁)ギャル体験談

ギャルのメッカと言われる渋谷ですが、
最近は黒ギャルヤマンバギャル
壊滅状態になりました。

ギャルの中でも黒ギャル好きの私としては残念な限りです。

出会いSNS PCMAX(18禁)(PCマックス)

白ギャルならまだしも黒ギャルなんて、
下品すぎてイヤという男性も多いと思いますが、
私はそのワイルドな感じが好きでエッチは黒ギャルが大好物です。

10年以上前なら渋谷のセンター街を歩いていれば、
黒ギャルなんて腐るほどいたらしいのですが
時代の流れには逆らえないようですね。

ですから、検索機能の充実されたPCMAX(18禁)
希少価値のある黒ギャルとアポを日課にしています。

黒ギャルは、希少価値は高いのですが、競争率が低いので、
「飲みおごるよ」とかメッセージするとすぐ食いついてきます。

クラブ帰りで暇なギャルとかよく会えますね。

4月のはじめにも黒ギャルをタダで頂いちゃいました。

はじめは、渋谷公会堂方面にあるサイゼリア前で
待ち合わせをしていたのですが、時間に現れません。

ただ、ギャルは“自由”なので、そのくらいで腹を立てててはいけません。

メッセージで交換した電話番号先に電話をしても留守電でしたが、
5分後に折り返しがあり、

「あっ、ゴメン、ゴメン忘れてた。あと5分で行く。」

たいてい、この5分は30分近くなることが多いです。

思ったより早く20分後にひと目で分かる黒ギャルが到着しました。

デニムのホットパンツに見せブラが丸出しのシースルーの露出の高い
シャツを着た、髪がグレーがかったギャルです。

しかし、肌の感じは荒れている感じではなく、若さを感じさせました。

「ごめん。ガスパニックで飲んでいた。」

「あっ。大丈夫」と笑顔で言うと、

「よかった。イェーイ」とハイタッチしてきました。相当酔っている
らしくハイテンションです。

「センター街の方で飲もうよ!」とギャルが言うと「OK」と伝えると
センター街方面に向かいました。

歩き方がフラフラとしているので、
自然に手を繋ぐとグッと握り返してきました。

若干手が汗ばんでいました。ガスパニックで踊っていたのでしょう。

「お兄さん。何やっている人?」

「ただのサラリーマンだよ」

「ふーん。仕事大変そうだね。」

「なんでも仕事は大変だよ。君は?」

「ショップ」

「風俗ショップ?」

「チゲーよ。アパレル。」
とジャンプして頭に軽くチョップしてきました。

ジャンプしたせいで、ギャルが転びそうになり、彼女を抱きかかえました。

ちょうど、2人抱きかかえるようにキスを試みました。

舌を入れようとすると、避けるような体勢をとり、
「チョー、軽くない?」

「いや、重い。体重。」
と言うと再度チョップをしてきました。

そのチョップの手を払うと再度キスを試みます、
舌を絡めようとすると逃げようとしますが、
体勢が悪いため逃げ切れず舌の挿入に成功しました。

諦めたのか抵抗せず、あちらも舌をクネクネと絡めてきました。

キスが終わると、「ちょっと、エッチはしないからね。」
と念押しされました。

「悪い、悪い。冗談。酒おごるから許して。」

さて、センター街をド派手ギャルをつれて闊歩していると、
適当なお店を見つけて入りました。

お酒が大好きなようで、16歳からスナックで働いていたらしく
かなり酒豪のようです。

ですから、酔い潰してエッチに持ち込むのは無理そうなので
会話を盛り上げてノリでエッチするしかないと方針を決めました。

ギャルとの会話術はこちらを学んでいましたので、お手のものです。

褒めたり、けなしたり硬軟使いわけて、カノジョの心を揺さぶります。

ギャルは扱いが難しそうで、意外と純なところがあり、
そこを突くと簡単に心とカラダを許すので簡単です。

もう、お店を出ると「酔い覚まし」と称して道玄坂方面へ歩き、
ホテル街のそばでキスをすると、そのままホテルに入りました。

生意気なギャルをセックスで征服する快感はたまりません。

ギャルに強いPCMAX(18禁)ならまだまだギャルに会えます。

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