ナンパに限らず沢山の女性と仲良くなる極意を書いちゃいます。

女の子と仲良くなるとは、
「おっぱいを揉む」とか「軽く手マンをする」とか「チンコを
握らす」などの自然な関係を構築することをいいます。

〜女性と仲良くなる3大極意〜

[1]数の魔力を使う

[2]会話の力を使う

[3]恋愛心理の力を使う

この3つのパワーを使うことによって、女の子と仲良くなる
ことが可能です。

ここで注目して欲しいのが、[1]が魔力で、[2][3]が
力と表現としている点です。

実は、[1]の力を別格なんです。[2][3]より圧倒的な
パワーを持っています。

「数打ちゃ当たる」というと、いい表現として捉えられないの
ですが、価値あるものを得ようとしたとき、「数」というもの
は絶対に必要になります。

ナンパの経験がない人に限って、一発で仕留めようとします。

ナンパセミナーをしていると、ナンパに過剰な期待している人は、
「あそこにいる可愛い娘をどうやったら落とせますか?」
と聞いてきます。

「そんなん知らんわ!俺が知りたい。」と内心思います。

ナンパとは、1人の女性を確実にオトす技術ではありません。

10人、20人と声をかけることによって、一定の割合の女性
をゲットするのがナンパです。

ナンパの技術とは、その「一定の割合」をあげることで、
特定の女性を確実で口説く技術ではありません。

ここを勘違いした男性が、「目が合っただけで女性が惚れる」
とかいったアホみたいな恋愛教材に騙されます。

ナンパしたいなら、ナンパ理論のしっかりした教材にすべきです。
女性からガンガン寄ってくるとか他力本願はやめましょう。

「数」をこなすから、それに比例して結果が出るのです。

もちろん、年間通して好不調はありますが、ナンパを始めると
行動量に対して、一定の成果を見込めるようになります。

つまり、行動することで、エッチが見込めるので、ナンパ師は
すごい勢いで数をこなすことになります。

「数」がナンパ師を育てるのです。

「数」をこなすことに対して、面倒に思う男性も多いですが、
数のメリットは、「才能」が必要ない点です。

資格は、やる気だけで誰でもやり遂げることが可能です。

価値あるものを得ようとしたとき、「数」というものは
絶対に必要になります。

どんなに、イチローが天才でも、1日に1回しか素振りを
しないなんてあり得ないです。

また、ダルビッシュが、1日平均10球しか球を投げない
なんて想像できません。

ものごとを習得するにあたって、「数」というのは、
不可欠の要素です。

「数」が「質」に転化するのです。

私が、ナンパを通じて実感したのは、
「数」は人を裏切らないということです。

しかし、この「数」をこなすのに一番の障害が、

「拒絶に対する恐れ」なんです。

普通の男性は、2、3度女性に断られただけで、
「やっぱり、俺は駄目だ」と弱気になり、引き蘢って
女性と関わりを持つのを避けようとします。

それの繰り返しでは、女性と付き合えないのは当然です。

当たり前ですけど、
1年に2人に断られて心が折れている男性と、
1日2、30人に平気で断られている男性とでは、
どっちが、女性をゲットできる可能性が大きいかと言えば、

当然、後者です。

理屈だと当たり前の結論なんですが、
それが頭で分かっても行動できないのが人の弱さです。

私も昔は、勇気を振り絞って、飲み会で好みの娘に声をかけて
冷たくされて自信を失っていました。

それで、怖くて再チャレンジができなくなる。

その気持ちは、分かります。

ただ、その心のリミッターを外すだけで、女性に一切困らない
生活が得られ、女性の拒絶に怯え、退屈な毎日から解放される
のだとしたら、

その一歩を踏み出して見たいと思いませんか?

「拒絶」を恐れるあまり、多くの可能性を放棄してしまうのです。

思うに「拒絶」は、成功(性交)への必要経費です。

通常、必要経費が大きければ、大きいほど、そのリターンも
大きいです。

ただ、多くの男性は、「拒絶」を自分の個人的な否定と捉えて
しまうため、一歩を踏み出せません。

例えば、ハンバーガー店で、女性店員が、

「ハンバーガーと一緒にポテトもいかかがですか?」

と聞いて、あなたが「結構です。」と答えたとします。

そしたら、その女性店員が、断られたことに傷つき、
泣きながらトイレに駆け込んだとしたら、ビックリしませんか?

たぶん、お客がポテトを断るのは、その女性個人がどうのという
のではなく、

単にポテトを欲しいというタイミングでなかっただけなのです。

ですから、パルは、買い物帰りの女の子の声をかけ、

「買い物したついでに、パルのチンコはいかがですか♡」
と街で声をかけているだけなのです。

※ひとつの比喩で、本当にそう声かけしている訳ではありません。

断られたとしても、

「その女性は、たまたま自分を受け入れるタイミングじゃなかった」

ただ、そう理解すればいいのです。

・自分が不細工だから

・自分が背が低いから

・自分のノリが悪いから

と自分を責めて落ち込むのはやめましょう!

STOP   the 自己嫌悪!!

自己不信ほど、人を疲弊させるものはありません。

あなたの価値を理解してくれる女性を探し回りましょう!!

この「拒絶」を乗りこえたとき、
「数の魔力」はあなたの強力なパワーとなります。

自分にとっても、最初はストリートナンパはハードルが
高かったです。

ですから、出会い系サイトで多くの女性と出会い、
拒絶の恐れから乗りこえました。

ハピメ、ワクワクメールのお陰です。

もちろん、出会い系サイトは遠回り、俺はストリートで勝負する
という男性もいると思います。

そんな男性のために、

次回は、「会話の力」と「恋愛心理の力」について書きます。

しかし、まずは「数の魔力」の大切さを理解して下さい。

 

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