アイドリングの高橋胡桃ちゃん似のパーフェクトボディー
求めてナンパしているナンパ師パルです。

しかし、実際はなかなかうまく行きません。

そんな私は、ナンパでガンシカが3回続くと、ポニョの替え歌で、

『そ〜く、そ〜く、即、女の子♪』

という意味不明な替え歌を口ずさみながら、
ナンパのモチベアップに励んでいます。

んっ、だから気持ちワルがられて、女の子に無視されるのかな?

ブログに書いてて気がついたぞ!

日々の行動を文章にすることで、意外な発見があるんですね。
(ツッコミ不要!)

ところで、私は小学生の頃、陸上部で長距離走をやっていました。

走るのは疲れるので大嫌いだったのですが、体操着を一枚隔てて
揺れるオッパイを不自然さがなく、ガン見できるので、シャイな
私にはうってつけの部活でした。

そんなモチベなんで、大した記録は残せなかったんですが、
当時の部活の顧問の言葉が今でも自分の心に残っています。

『どんなに苦しくても、もう倒れそうだと思っても、
あともう一歩を踏み出す勇気を出せ!』

いい言葉です。

ナンパも同じで、諦めるのは簡単です。

しかし、あともう一声かける勇気。その積み重ねが『ナンパで即』
への成果に至るのです。

その勇気を持ち続けるためには、「確信」を必要とします。

「辺り一面は、ガンシカ地獄だが、この広い街のどこかに自分の即
を待っている娘がいる。」

そう、『いい日、中出し』です。。。

中出しはともかく、諦めない気持ちは、とても大切です。

私が友人とナンパしていたある日のことです。

友人が『今日はもう疲れて、やれそうにないから帰るわ。』
と言いました。

ナンパ侍『そうか。分かった。でも、そういうのは
やれなかったではなく、やらなかったって言うんだぜ。』

お〜、我ながらいい言葉だとシビレました。

最善を尽くしてが「やれなかった」ではなく、

お前が勝手に諦めて「やらなかった」だけだという指摘は
胸に響くはずです。

本来であれば、友人も私の一言で自分を省みて、
『ごめん。俺が悪かった。もう少し一緒に頑張ろうぜ!』
となるはずです。

しかし、私の人間としての底の浅さを熟知する彼は、
私の言葉に何の感銘を受けることもなく、

『じゃあ、帰るわ。あ〜、だるっ。』

と言い残し、躊躇なく帰宅してしまいました。

彼のその甘えた態度を罰するため、何が何でも、
2人組の即物件を見つけてやると意気込んで逆3ナンパに
励みました。

しかし、その甲斐もなく、さらに1時間を無駄にしました。

 

〜その日の教訓〜

長いナンパ生活では、引き際の見極めも大切。

 

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