ハタチの女子大生が新宿歌舞伎町の路上で泥酔して放尿

34歳・江東区・男性 PCMAX(18禁)で女子大生とのアポ

今回で4回目の投稿だ。

前回の投稿が5日前なので、まだ新しいアポはない。

そこでこの夏の印象的な女性とのPCMAX(18禁)でのアポを書きたい。

女子大生が泥酔して放尿という刺激的な体験をした。

それは、8月の中旬でちょうど自分が盆休みのときだった。

ハタチの女子大生とアポをとった。

写真

新宿アルタ前で約束をしたユミは、相武紗季似のスレンダー
な清楚系の女性だった。

もちろん、出会い系サイトで多くの女性と会ってきた俺としては
第一印象だけでは、清楚かヤリマンかを見分けがつかないことを
経験上、知っている。

本来は清楚な女性がハメを外すこともあれば、ヤリマン体質の女
がたまたまヤレないことは往々にしてあるのだ。

しかし、それにしてもユミは純朴そうな娘で決して簡単に股を
開きそうな印象ではなかった。

「はじめまして」

出会い系での初対面に慣れた俺は、軽やかに挨拶したが、
彼女はオドオドして

「あっ、はじめまして。。」

伏し目がちに言った。

出会い系でのアポ慣れをしていないのは明らかだった。

彼女をリラックスさせる必要があると感じて、居酒屋へ連れて
いくことにした。

知っておいて欲しいのは、出会い系サイトで出会いを
求める女性は見た目は派手でも性格が地味な娘が多い。

引っ込み事案なところがある。

そして、チャラいタイプの男性を苦手にしている娘が多いのだ。

だから、見た目が真面目で地味な男性は、それが武器になること
が多いのだ。

チャラい男性が好きな女性は、渋谷のクラブなどに行くものだ。

どこか自分の居場所を見つけられないネクラの要素がある女性が
出会い系サイトに登録するものだ。それは、ギャル系の見た目の
女性にも当てはまる。

ユミは酒が進むと、過去の失恋話を愚痴り出し、
「男はいつも口先だけ。」
と荒れ出した。

こうした変化はチャンスだ。うまく話を聞いてやるとホテルへ
直行の可能性が高まる。

ただし、あまり飲ませすぎると酩酊状態になってセックスどころ
でなくなるから注意が必要だ。

最近の失恋話だと、居酒屋の店長にもて遊ばれたらしい。

確かに遊び慣れた男性からすれば、ハタチの女性は騙しやすいの
だろう。甘い言葉ですぐに本気になる。

しかし、女性はこうした経験を経て、男性選びに慎重になる。

言い換えれば、ルックスだけで選ばなくなる。安心感や誠実さ
などの安定感を求め出すのだ。

「いい男性に出会えるよ。ユミ可愛いもん。」

「本当にそう思ってりぃ?」

ユミは若干ロレツが回らなくなった。

もうそろそろ、マズいと思って、店を出た。

店を出ると大久保方面へ向かった。

ホテル街なのも狙いだが、人通りが少ないのでキスを狙える
からだ。

細身のエミも酔ってフラフラだと体を支えるのが辛い。

しっかり脇腹を抱えて、転ばないように歩くが、当然その際に
おっぱいを揉む。

かなりしっかり揉みもみしているが、ユミは気にする余裕がない
ほど、酔っている。

4台ほど車が停まれる手狭な駐車場に腰をおろさせ、
近くの自販でポカリスエットを購入して飲まそうとした。

口にボトルの飲み口をもっていき、ジュースを注ぐがそのまま
だら〜と吐き出した。

水が口に入った刺激で、「う〜ん」と顔をしかめて一瞬背伸びを
したまたぐったりした。

口からは、水だけでなくヨダレがだらりと垂れてきた。

正直、これは絵的にエロく勃起した。

しかし、ユミを回復させないとエッチどころではないと考えて
真剣に介抱をした。

ほっぺを軽く叩いて、「お〜い」と声をかけたり、ジュースを
飲ませようとする努力も虚しく、反応がだいぶ悪くなった。

「こりゃ、困った」と途方に暮れて夜空を見上げた瞬間に、
じょわ〜という鈍い音がした。

ユミは失禁したのだ。

大のオトナが失禁するのを、初めて間近で見た。しかも、相手は
ハタチのうら若き乙女だ。

スカートの中に手を入れ、パンツを触るとびしょ濡れだった。

尿がじょろじょとアスファルトを辿り、湯気をともなって、
側溝へと向かった。

そして、おしっこが落ち着いたと思ってたら、
今度はおえっ〜と吐きやがった。

下から上から忙しい女だ。

吐き方が中途半端だったので、彼女ののどに俺の指を入れて
徹底的に吐かせた。

出る物が出尽くすと、白透明の唾液がだら〜と伝わった。

吐いたのをきっかけにユリは意識がはっきりしてきた。

「気持ち悪い。」

と自分の状態を説明できるまでになった。

「ホテルに入って休むぞ。」

と言うと、

「うん。ありがとう。」

と感謝の言葉を口にした。

近くのホテルまで一緒に歩いた。

しっかり吐いたせいか、自分の力で歩けるほど回復した。

しかし、歩きながら、彼女の股間から、水滴がピタピタと
落ちるのが気になったが、そのままラブホテルに入った。

ホテルの部屋に入ると、靴と口下を脱いで、
ベットにドサッと倒れ込んだ。

パンツの濡れが気になるようだった。

「洗ってやるから脱げ。」と言うと
「うん。」と俺の指示に従った。

ここまで醜態をさらすと、もう羞恥心は消えているようだ。

パンツを脱ごうとするが、うまく脱げない。

「手伝って。」

彼女のパンツをおろすと、白い綺麗な肌から黒い逆三角形の
綺麗な茂みが露わになった。

「恥ずかしい。。。こんなになったの初めて。」

「もう、ここまで来て気にするな。俺が大学の友人じゃなくて
良かった。恥ずかしくて退学もんだぞ。」

「うん。」

「俺もだいぶ汗かいたから脱ぐぞ。」と言うと、
彼女は、「はい」とも「いいえ」とも言わなかった。

シャツを脱ぎ、ジーンズを脱ぎ、トランクスを脱いでいるのを
ユミは黙ってじーっと注視してるだけだった。

トランクスを脱ぐと、勃起したイチモツがバネのようにびんびん
と上下した。

それを見たら、ユミはクスッと笑った。

「私と違って元気ね。」

「ああ、元気だ。お前ひとり脱いでたら恥ずかしいだろ。俺なりの
気遣いだ。」

「本当、おとなの男性は優しいのね。」
ユミは皮肉っぽくも笑顔でそう言った。

きっと彼女なりにリラックスした状態になったのだ。

何もかもさらけ出して、お互い初対面の気兼ねがなくなった。

洗面所へ行くと、俺は彼女のパンツをしっかりと洗う。

しっかり絞ると、流しの所で部屋干しをした。

「無理にセックスはしないから安心しろ。」

「説得力がないね。」

いきり勃つ俺のペニスをじっーと見ながら言った。

「確かに。。」
と俺が言うと、ふたりしたクスクスと笑った。

「じゃあ遠慮なく」と言うと俺はユミの口内に下を絡めた。

ユミも俺の舌に応じてねっとりと絡めてきた。

しつこいほと激しいディープキスだった。

また、こいつ吐かないかと心配になったが、顔色が良くなった
ユミを見て安心した。

「介抱してあげたお礼は?」
と俺のペニスを指差すとユミはパックリと咥えた。

「をおをきいい(大きい)」と咥えながら言った。

口に含めるのは苦しいようで、竿の周りをペロペロとしだした。

竿を一通り舐めると、玉の部分を舌からねっとりと舐めた。

「これは前のカレシに教育されたの?」

「うん。」

暫くすると、先っぽ部分を口に含み舌先でツンツンとした。

すると深くにも挿入前だというのに射精してしまった。

「ドピュ。ドクン。ドックンッン。」

ユミは精液をしっかりと口内に受け止めた。

しかし、その味が舌に伝わると、「ん〜っ。」と洗面所に駆け込んで
また「おえっ〜。」と吐き出した。

口内発射は未経験だったらしい。

本当に今日はツイていない女だ。

「大丈夫?」と背中をさすると、
「本当に友達が言っていた通りだ。マズい。」
S気のある俺は、彼女の歪んだ顔を見て、また興奮した。

しかし、歳のせいだろう。すぐには回復せず、1時間くらい会話をして
復調を待った。

会話をるすと思った通り、複雑な家庭に育ったらしい。父親を知らない
ようだ。

出会い系サイトの可愛い娘はこのパターンばかりだ。

20前後の若い娘が、30代の汚いオヤジにカラダを許すのは
知ることのない父親を求めているのだろう。

ちゃんとした家庭に育った普通の娘は、相応の相手を見つけるものだ。

だが、結果それでも俺には好都合だ。

お互い足りないものを求め合うのだから悪いことではない。

2回戦目に入ると、ただの正常位では満足せず、アナル舐めをお願いした。

しぶしぶだったが、ユミは応じてくれた。

見事に2度発射。

彼女はタイプだしセフレにしたいと思った。

しかし、別れ際にお互いに携帯電話を交換したものの、後日俺からのコールに
彼女が出ることはなかった。

甘いようでほろ苦い体験だった。

「結婚相手を身つけたい。」というのではなければ、PCMAX(18禁)に今すぐ登録する
ことをお勧めする。

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